CAMPUS DAYS
ここでは、日々輝学園でのさまざまな出来事についてお伝えしています。
6月30日(水)・7月1日(木)
二日間にわたり、柿沼塩谷町前町長に、塩谷町の産業・歴史・文化について講話をしていただきました。
だれよりも塩谷町に詳しい方ですから、1年生、2年生ともに、総合的な学習の時間としてとても有益でした。
二日目には柿沼前町長から生徒に塩谷産トマトと菊をいただき、トマトは冷やした後にみんなで美味しくいただき、菊は教室に飾りました。
学校説明会 各校にて
6月よりスタートした学校説明会ですが、梅雨時期のジメジメした季候にもかかわらず、
たくさんの保護者・生徒の皆さんに参加いただきました!
誠にありがとうございます。
本校の特色・雰囲気を知っていただくファースト・ステップとなります。
1度ならず、何度でもお越し下さい。
7月以降も説明会・体験入学と盛りだくさんでお迎えいたします!
写真:在校生からのメッセージ&卒業生からのメッセージのコーナー。
飾らずありのままを語りますよ☆
6月19日(土)
栃木県の定通制大会が開催されました。
前日には壮行会も行われ、どの部活もこれまでの練習の成果を発揮しようと真剣に競技に取り組みました。
また、全校生徒での応援も行いました。
柔道部、陸上部が見事に全国大会への切符を手にしました!
選手も応援も全力を出しきった一日でした。
6月18日 横浜校
今年度からスタートした大学との連携教育!
進学先として実績が高い「和光大学」と連携をスタートすることができました。
第1回目は、心理教育学科の梅原教授をお招きして、「思春期の心理と葛藤を考える」がテーマ。
TVドラマ「北の国から」が題材として取り上げられ、心の傷、それをバネにした成長を考えました。
生徒達のとても関心のあるテーマであり、講義もとてもわかりやすい内容でした!
「人間ーこの難しい生き物、この素晴らしい生き物。ジグザグの道を経て、人間は人間になっていく。だから、人生は難しい! だからこそ、人間は面白い!」
先生から発信されたメッセージに、参加した生徒ひとりひとりの心の中に、各々深く感じるものがありました。
大学の授業を肌で感じることができた、大変貴重な体験でした☆
6月18日 横浜校にて
中間テスト終了後、横浜校では生徒全員参加による生徒総会が開催されました。
①今年度の生徒会活動計画 ②昨年度の会計報告 ③今年度の予算案
の順に話し合われました。生徒会から生徒会費をどうのように使うかを説明し、総会に参加した生徒達が予算案を承諾します。
質疑応答も飛び交い、中身の濃い生徒総会になりました。
生徒の皆さんに公募しましたヤギの名前ですが、数多くの投票の結果、“ユキ”ちゃんに決定しました。
これから日々輝の看板娘?としてがんばります。
最近は人が近くにいないと寂しくてよく鳴いている・・・
おかげ・・・かどうか・・・鳴き声が上手になりました。

6月11日(金) 東京校にて
天候にも恵まれ、生徒会主催による生徒総会が厳粛に行われました。
昨年度の生徒会活動報告、決算報告、今年度の生徒会活動計画、予算などの確認、及び、承認を行いました。
三日間の中間試験(6月9日~11日)が終わりましたが、三日目の午後は警察署より講師をお招きして、薬物乱用防止講習が行われました。
生徒たちは薬物の怖さを学び、絶対に手を出さないと話していました。
6月10日 横浜調理師専門学校にて 横浜校
6月3日~6月7日 横浜校3年生
4泊5日で、北海道修学旅行に行ってきました。
標津町では、太鼓やちゃんちゃん焼きなどで歓迎をしていただきました!
また、ホッケを開いたり、生キャラメルを作ったりと貴重な体験をしました。
世界遺産の知床を体感し、自然の大切さも学びました。
大自然の中で、心も体も大きくなって帰ってきました☆










