日々輝学園とは

沿革

日々輝学園高等学校の歩み

昭和63年 通信制高校の補習校として「武蔵国際総合学園」創立
平成02年 登校拒否生徒への支援開始
平成05年 埼玉県・神奈川県より技能連携校(技能教育施設)としての指定(学校教育法第55条)を受け、科学技術学園高等学校との連携教育開始 
平成06年 不登校生徒のためのST(セルフトラスト)クラスを開設
  各校舎に専任スクールカウンセラー(臨床心理士)配置
  LD等生徒に関する米国教育事情視察
平成09年 カニングハム久子氏をスーパーバイザーに招聘、スペシャルニーズを持つ生徒への指導・支援方法の研修・研究開始
平成10年 高校体育連盟に加盟
平成13年 各校舎に特別支援教育士(日本LD学会・特別支援教育士資格認定協会認定)配置
平成18年 03月 科学技術学園高校との連携教育終了
平成18年 04月 武蔵国際総合学園が母体となり、栃木県初の私立通信制課程(広域)・単位制高校として「日々輝学園高等学校」を開校
平成19年 10月 日々輝学園高等学校体験学習館を開設
平成21年 03月 日々輝学園高等学校との連携教育終了
平成21年 04月

日々輝学園高等学校と武蔵国際総合学園が学校統合し、新生「日々輝学園高等学校」としてスタート
(旧武蔵国際総合学園 東京校・神奈川校・横浜校は、日々輝学園高等学校 東京校・神奈川校・横浜校にそれぞれ校名変更)

平成25年 04月

日々輝学園高等学校体験学習館「開桜館」を開設

平成25年 09月

学校法人開桜学院設立

平成25年 10月

学校法人開桜学院 日々輝学園高等学校として再スタート